孤独って寂しいなぁ
なんか孤独だなって…。
2年付き合った彼女と別れて、出会いがまったくなくて今日まで一人で過ごしてます。
なんだろなぁ。
やっぱ自分のことをわかってくれてたのはアイツだけだったのかな。
出会いが欲しい。
明豊が都市大塩尻破り3回戦へ
全国高校野球選手権・第7日(12日、甲子園)第1試合は打撃力を発揮した明豊(大分)が東京都市大塩尻(長野)を6−3で振り切り、初戦を突破した。
明豊は0−0で迎えた六回裏、3番稲垣翔が右翼線三塁打でチャンスを作ると、4番加藤の右中間適時三塁打で均衡を破った。さらに6番北里の右中間適時三塁打で2者を迎え入れると、豊田と大平のタイムリーで一挙6点を先制した。
援護をもらった先発高尾は八回に1点を失うと、その後も苦しい投球が続いた。九回途中のピンチでは2番手岡本にスイッチ。さらに2点を失ったが、後続を抑えて追撃を阻んだ。
東京都市大塩尻は再三の好機を併殺打などで潰した。6点を追う八回に2連打と送りバントで攻め立て、1番吉田光の右犠飛で1点を返した。九回には二死満塁から内野安打で2点を追加したが、前半の拙攻が最後まで響いた。
バティ 歩行困難報道を否定
歩行困難な状態に陥ったと報じられていた元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ氏だが、イタリア紙『ジョルナーレ』のインタビューでこれを否定した。
バティストゥータ氏は現役時代、フィオレンティーナなどで活躍し、セリエAの得点王に輝いた実績を持っている。アルゼンチン代表でも活躍。1998年のフランス・ワールドカップでは、初出場の日本を相手にゴールを奪った。
この結果、ひざや足首を悪くし、歩くのも困難な状態になってしまったと報じられていたが、バティストゥータ氏は以下のように否定している。
「イタリアではたくさんの人々がそのように言っているみたいだし、アルゼンチンでも心配された。でも僕には何の問題もないよ。ひざは動くんだ」
「僕はこの間、チェーザレ・プランデッリとゴルフをした。コンディションは悪くないよ。もちろんもうサッカーはできないけどね。でも歩けるし走れるし、ゴルフもポロもできるんだ」
智弁学園 鶴岡東との接戦制す
全国高校野球選手権大会(日本高校野球連盟、朝日新聞社主催、毎日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)第7日の12日は阪神甲子園球場で2回戦4試合。第2試合は智弁学園(奈良)が鶴岡東(山形)との接戦を制し、2−1で三回戦に駒を進めた。
【第3試合】横浜−健康福祉大高崎のネット速報
智弁学園は四回1死二塁から青山の左前適時打と中道の右前適時打で2点を先制。鶴岡東は五回1死三塁から佐藤亮の右前適時打で1点を返した。
その後は智弁学園・青山、鶴岡東・佐藤亮ともに粘り強い投球を続け、両チーム追加点がないまま智弁学園が逃げ切った。
第1試合は明豊(大分)が六回の集中打で東京都市大塩尻(長野)を6−3で降した。第3試合は強豪・横浜(神奈川)で出場校はすべて登場。開幕試合で見事な逆転劇をみせた健康福祉大高崎(群馬)が挑む。第4試合の金沢−聖光学院は金沢・釜田、聖光学院・歳内の好投手対決に注目。【毎日jp編集部】
松田さん「3」J1初永久欠番に
松田直樹選手(享年34)が横浜M時代につけていた背番号「3」を永久欠番に決定したと、報道各社に宛てたファックスで発表した。マリノスはその理由について「(松田直樹選手の)横浜F・マリノス、日本代表、そして日本サッカー界への多大なる貢献への敬意と謝意、さらには松田直樹という偉大な選手への心からの追悼の証として、横浜F・マリノス在籍時に使用していた『3』を永久欠番とすることを決定した」と説明している。
松田選手は1995年から昨季まで横浜Mに所属、中心選手としてチームの黄金期を支えた。また、1996年アトランタ五輪で日本がブラジルを破った「マイアミの奇跡」をはじめ、日本が決勝トーナメントに進出した2002年日韓W杯など、各世代の日本代表でDFとして活躍した。今季から松本山雅FCに移籍したが、今月2日の練習中に倒れ、4日に心筋梗塞で死去した。